RX100M7が来てから写真を撮る量が飛躍的に増えた

ストラップはピークデザインのCuffに変えました。両吊りにすぐ対応できるようにアンカーを付けています。

ちょっと不便なのがいい

RX100M7が来てからというもの、やはり小ささ・軽さは正義なのか、撮る量がものすごく増えていて自分でも驚いています。ちょっとした買い物とかでもスルッとカバンに入って、気になったものを換算24-200mmの広い選択肢から好きなように切り取れるのは非常に面白く、ワクワクする体験になっています。

EOS R5に比べるとダイヤルが少なかったりするので、とっさの調整などが難しい点もありますが、そこも工夫して撮りたくなりますし、逆にこれだけ小さいのによくここまでまとめたなと感心する点もたくさんあります。
 

高知出張時に撮った鏡川。


そして、そのちょっとした不便さが出張から帰ってからのEOS R5を触った時の心地よさにつながっていたりして、謎の相乗効果を生んでいます。R5、触ってるだけでなんか楽しいカメラなんですよね。かっこいいし。見た目の好みは大事。
 

RX100M7最近の作例 (タップで拡大)

RX100M7とEOS R5の凸凹コンビのおかげでかなりモチベーションが高まっています。
何より趣味は楽しんでこそですよね。

↑ちらっと写っていましたが、このレンズを導入しましたので、近いうちに出撃したいと思います…

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↑ほしい…けど、高いなぁ…。大人のおもちゃ。

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